文鳥日記

21世紀は他の生き物との共生の時代☆
環境漫画家を志した以上、それを身を持って実践(じっせん)せねば☆
というわけで?
我が家の文鳥さんたちのお笑い生態(せいたい)観察日記です。



→2010年以降の文鳥日記はこちら♪←


2009年12月17日(木)
「ボクってイケメン〜?」


「ボクってイケメン〜??」

笑。動物・自然界には邪心がない。そしてフラットで多種多様・共生関係で成り立っている。
人間もその自然から生まれた☆


2009年11月25日(水)
文鳥の話題から大脱線(^^;。
先週、どうにも気分転換がしたくて、嫁さんとボク2人で数年前に一度行って、とても気に入ってしまった群馬県「法師温泉」まで
1泊2日で行ってきました。自然を満喫できるゆったりしたいい宿・いい温泉でした。またまた行きたいです☆


一晩、ゆっくりしたあとの次の日、法師温泉からちょっと行ったところの伊香保温泉近くにある
名前ど忘れしてしまって申し訳ないのですが、古い車などが置いてある博物館に
興味あって、行ってみたのですが・・・・

あったー♪「トヨタスポーツ800」!
数ある夢の一つで(優先順位は低いですが)ボクは一生物で大切にこの車に乗り続けられたらいいなあと思っています。
先立つものはないのですが(笑)。

個人的に温かみや人間味があると感じるスタイルがとても気に入っています。
車量が600Kgと軽い等のお陰で、実際に乗っている方の話では燃費は実走で20km/L以上らしいです。
しかもボンネット開けたら、スカスカで機械の仕組みがわかりやすく修理しやすい。

ボクは自然環境と共にメカにも興味あるので、できる範囲で自分で機械をいじくりたおし・・いや(^^;、修理したいのです。
自分でやることでいろんなことが学べるし、その経験が人の役に立つこともできる。人間、もちつもたれつ。

小学生のみんなの電気自動車など最新環境対応車へのキラキラしたまなざしを見ていると、ボクは古い感性の人間なのかも・・(^^;
とも思いつつ、基本は物を長く大切に愛用することだとボクは思うし(現状、経済的な矛盾を抱えているのは理解しているつもりですが)、
古い車を環境対応車に改良することだって出来るはずと考えています。


さて、そしてなぜか、この博物館には”ある人形”に自由に着色するスペースがあって、
人形の形から「里山どんぐり」の「だいごろう」にしてみました。元の人形がなにかはご想像にお任せいたします(笑)。



2009年11月16日(月)
我が家の文鳥さんは桜文鳥「ちょこ♂」とシナモン文鳥「きなこ♂」。
で、


「きなこもち、choco!?」


「ふ〜ん。」



2009年11月11日(水)
最近、文鳥日記じゃなくなってきたような気もしますが、シジュウカラの絵でお鳥さま関係ということで(^^;。

ボクは朝日小学生新聞さんで里山自然漫画「里山どんぐり」の連載が早8年くらい有難くも続いているのですが、
先日、抽選で選ばれた読者の小学生のみなさん5人と都内でエコロジ〜イベントをやってきました。
(電気で走る船に乗るイベントで、定員の関係で抽選に外れた小学生のみなさん、ごめんなさいm(_ _;)m)
(9年前、環境漫画家になった頃はボクの漫画、ボロクソに小学生のみんなに言われていたものですが、
 よく耐えてきた(^^;(^^;。お世辞のない小学生のみんなにほめられるのは光栄なことだとつくづく思います。)

色紙プレゼントは当然のことながら、なにかもっとよろこんでもらえることないかなあと思い、
ダンボールと画用紙を張り合わせて作ったどんちゃん(里山どんぐり)にいっしょに船に乗ってもらったら
おもしろいかも!と思いつき、早速、制作。
我ながらよくできたと自画自賛(慢心:笑)。ということでここに記念写真をアップしておきます☆

このダンボールどんちゃん、乗船後、じゃんけんプレゼントで1人の小学生の人にあげました。
かなりよろこんでもらえたみたいでよかったです☆
しかし予想以上に制作に時間がかかってしまい、ほんとは5人分、制作したかったのですが、
じゃんけんではずれた小学生のみなさん、ごめんなさいm(_ _;)m。


2009年11月4日(水)
ちょっとかわいそうな写真にも見えるかもしれませんが、
我が家の文鳥さんは室内で飼っているため、うまくにぎってあげてツメを定期的に切ってあげないといけないのです。
「きなこ
」はもう逃げて、逃げて、やっとつかまえたら、
マンドラゴラを引き抜いた時の声というか、そんな感じで「ギエー!!!!」と、けたたましい鳴き声で鳴きます。
いつも心ぞう縮まる思いでツメを切っています。
写真は(もうどうにでもしてくれ)という表情でしょうか(^^;。



2009年11月1日(日)
ボクの仕事場の時報をつげるビックリ鳥時計に・・・



・・・・・


未確認物体が飛来(°□°;)!! 

今までほかの文鳥さん、留まったことがなかったのにここにも「きなこ
」が留まりました(笑)。


最近、登場していなかったですが「ちょこ
」も元気です☆


2009年10月30日(金)
昨日、9年間通っている千葉市緑区の里山に漫画のアイディア探しに行った帰り道、
千葉市若葉区にある「東京情報大学」に寄りました。
ボクの漫画「里山どんぐり」にも登場していただいている文化人類学者のケビン・ショート教授がおられるのです。


季節はハロウィンということで、大学構内にケビンゼミのゼミ生が作られたハロウィンパンプキンが飾ってあったので、
写真をアップしておきます。文鳥さんの話題からまた脱線(笑)。

<その1:メジャーなタイプですね☆>


<その2:ケタケタと不気味に笑う声が聞こえてきそう☆>


<その3:グオーって、感じでしょうか☆>


<その4:なんか毒気があっていいなと思いました☆>


<その5:すみません、下のはツボにハマってしまい、腹抱えて笑い転げてしまいました>



2009年10月25日(月)
(°□°)!! 桜文鳥さんにも留まった!
2009年10月5日の日記の第2弾です(笑)。


2009年10月5日(月)
ついに(こ〜うなったらいいのになっ♪)と夢想していたこの日がキターー(°ロ°)!

2008年5月31日(土)の文鳥日記に書いた文鳥ペ〜パ〜クラフトさん達の横に我が家の文鳥さんが留まったらいいのになっ、
と思っていたのですが、桜文鳥「ちょこ
」も今は亡きシナモン文鳥「ぷりん」も怖がって留まらなかったのですが、
2代目シナモン文鳥「きなこ
」が留まりました!

きなこは今までの歴代文鳥さんの中ですごく臆病でいろいろ苦労しているのですが、なぜかこういうものには無頓着。
どれがきなこか分かりますよね☆

さらに、





(°□°)!!

偶然?だとは思うのですが、そろそろ鳥かごに帰るよと手を出した途端、シナモン文鳥のペ〜パ〜クラフトの上に飛んでいき
留まりました。

サービス精神旺盛だね、きなこ。


2009年9月23日(水)
すっかり大人羽になった「きなこ♂」です。文鳥さんの真正面顔を写真に撮るの、
なにげに むずかしいかもデス。生後6ヶ月、ちょっと威風堂々
(いふうどうどう)としてきたかも。
・・・なにを思う、きなこ? 写真上にカーソルをおいてみてくださいっピ。


2009年6月19日(金)
また文鳥の話題からそれてしまいますが(ニワトリさんがいるのでお鳥さま関係ではあります(^^;)、
ボクの仕事机にかざってあるフィギュアの一部の紹介です☆
朝日小学生新聞でもう7年くらい定期連さいしていて
現在、夏の集中連さいに向けて執筆中の「里山どんぐり」に関連するものばかりです。
創作の雰囲気作り♪
音楽も童謡とか唱歌とか聞きながら描いています♪♪


しかし、環境漫画家になって「里山どんぐり」だけで700ページくらい描きました。
会社員時代に日本全国でごみ問題に直面した危機感・勢いで始めて、コンチクショー精神(笑)でよく描いてきました。
今年の夏は2ヶ月で150ページ以上描きます。
背景もキャラクターも全部、ボク一人で描いています。もちろん話作りもボク一人。
毎日フルカラー3ページ連さい(週刊漫画連さいにすると毎週18ページフルカラー:月曜日は休みなので)、
途中、倒れそうになりながらも(笑)我ながらよくやってると思います。人間、覚悟を決めてやれば必ずできるんだと思います。

でも、以下の故 小原祥邨
(おはらしょうそん)さんのような日本画を見ると、

http://www.hangasw.com/shop/obara/images/O_08.jpg

http://homepage2.nifty.com/gallery-ono/koson4.jpg
まだまだ今のレベルでは全然ダメだとガツーンと痛烈に思っているので、これからも地道に地味にひたすら描き続けます。
(ボクは日本画を目指しているわけではないのですが。)
・・しかし、実はボクの漫画の着色は妻が全部やってくれています(^^;。そうじゃないととても連さいできません(^^:(^^;。

妻に感謝m(_ _;)m。色の研究、妻がやってくれているので、もはや共作状態です。


2009年6月9日(火)
「なんとなくこんな顔してみたかった気分っピ。」(きなこ談)


4月8日に我が家に来たシナモン文鳥のヒナ「きなこ♂」、順調に成鳥に育っています。
写真はこの世に生まれて間がないのか、見るもの全部がめずらしく、
あちこち飛び回って息があがってハアハアしているところです。


2009年6月9日(火)
文鳥の話題から話が脱線してしまいますが、
ちょっと前の5月初旬、環境漫画家になって9年近くちょくちょく通っている千葉市緑区にある谷津田の「田起こし」に参加。
里山・自然漫画を描く上で「実体験」が欠かせないことを痛感しており、
この田んぼはボクの漫画「里山どんぐり」の舞台にさせてもらっています。

草葉の陰で越冬していたナナホシテントウが春の陽気で出てきているのを見かけました♪


6月に入ってからは田植えに参加したのですが・・・、ボクは徹夜状態で行ったため、木陰でしゃがみ込んでました(~_~;)。
風が気持ちよかった。。。。
しかし、環境問題の解決=自給自足みたいに最近、TVなどでちょっと言われてたりしていますが、ボク個人は
江戸時代のことを調べたり、自然観察をつぶさにしたり等をして感じる中で、
人間には人それぞれ得手・不得手というものがあり、=(イクオール)は、ちょっと言い過ぎなんじゃないか(^^;?等々、
色々思うところがあります。


2009年5月8日(金)
久々登場、昨晩の「ちょこ」。
リンゴが大好きでミツがクチバシにべっちょりついて、抜けた自分の羽がそこに張り付いてました(笑)。
しかし、「ちょこ」ももう5才になります。


そして文鳥ではないですが、昨日、近所の商店街に買い物に行ったところ、
今年も日本に飛来してきたツバメの夫婦が仲むつまじく、一生懸命に新しい巣を作っているのを発見しました♪
ちょっと写真、見えづらくてスミマセン。



2009年5月7日(木)
「きなこ」ずいぶん、ずいぶん、成長してきました♪ もう2日前くらいに給餌は終わりました。
どうやら・・・「きなこ」はオスらしいです。さえずりの練習をし始めてるような。



2009年4月19日(日)
「きなこ」ずいぶん、成長してきました。まだ給餌しないといけません。
ボクはここのとこ、昨年6月末から9ヶ月間余り、ほとんど休みなく突っ走りすぎて、心身充電モ〜ドです(~o~)。



2009年4月10日(金)
3月中旬で一段落しそうだった仕事が結局、4月上旬までずれこんでしまって、やっと一息ついたところです。
さて、我が家に4月8日(水)、待望の2代目シナモン文鳥のヒナがおいでになりました♪
名前は「きなこ」と命名しました。性別はまだわかっていません。
どう成長していくか楽しみです♪ 一羽、一羽、性格がまるでちがいます。



2009年2月16日(月)
昨年6月末からほとんど休みなく仕事しているのですが、3月中旬でやっと一息つけそうで、もうひとふんばりなところまできました。
一息ついたら文鳥さんが我が家にもう一羽、おいでになる予定です(笑)。もちろんシナモン文鳥w。

さて、文鳥とは関係ない話題なのですが、
下の写真はボクの仕事机にかざってある1960年代に活やくした「浮谷東次郎」という
レーサーが乗っていた「トヨタスポーツ800」。
浮谷東次郎の生涯
(しょうがい)の夢は「勉強したい人であれば、だれでも入れる大学を設立すること」

(かっこいい夢だな)とボクは思います。トヨタスポーツ800もデザインが人間味があると思っていてボクは好きです。
ただ、ボクは”勉強”という言葉は個人的にあんまり好きじゃないです(^^;。”強(し)いる”と書くからです。

東次郎の記念館が千葉県市川市にあるようなので行ってみたいなと思っています。




2009年1月25日(日)
年始に一息ついたものの、まだ去年の夏から仕事がムチャクチャな状況が続いています(~_~;)。
それで、どうにも煮詰まった時、簡単に作れる野鳥のペーパークラフトを気分転換に作っています。
↓結構な数、出来てきました。ボクは野鳥好き♪

最初の頃はウェブ上にある野鳥のペーパークラフトをそのまま印刷して作っていたのですが、
ある日、(実際の全長に合わせて、拡大・縮小印刷し、作った方が面白いのでは・・?)と、ふと思い、
作り直しはじめました。

こうやって実物大で作ると、
野鳥写真図鑑やTV映像などでは実感がわかない、それぞれの野鳥の大きさがよく理解できることに気づきました♪

↓いつも活用させて頂いている野鳥ペーパークラフトのサイトをご紹介しておきます☆
「野鳥工房 岩助」
http://www3.ocn.ne.jp/~gansuke/bird/bird.html
「切手の森のペーパークラフト」
http://torimusi.web.infoseek.co.jp/papercraft/index.html



2009年1月6日(火)
2009年、明けましておめでとうございます♪♪
昨年6月末からずっと仕事にかかりきりだったのがやっと一息つき、久々の更新です。
■まずはおめでたい写真その1。
我が家の桜文鳥「ちょこ♂」と、”チョコまんじゅう”の2ショット(笑)。

■次はおめでたくない写真(?)。写真上にカーソルをおいてみてください。

(笑×2)

最後は正月ならではのおめでたい”紅白の鳥”の写真その2、
ペーパークラフトの「タンチョウ」。
本当は日本では絶滅してしまった紅白そのものの「トキ」を作りたかったのですが、
ウェブ上で見つけられなかったため、
精密ペーパークラフトで有名なヤマハ発動機のサイトのタンチョウを作ってみました。
タンチョウも美しい鳥だと思います。



2008年8月23日(土)
↓一羽になったことにさすがに気づいたのか、ここ数日で「ちょこ♂」が、にぎり文鳥に
なって人間にベタベタになってきています(^^;。文鳥は群れて暮らす習性なので1羽だと不安なんでしょうね。



2008年8月13日(水)
↓そういえば、生前、「ぷりん♀」は世界征服をたくらんでいました。



↓「なあにい?」 「ちょこ♂」は「ぷりん♀」亡きあとも元気いっぱいです♪




2008年8月9日(土)
2002年5月12日(日)に我が家にヒナで来たシナモン文鳥「ぷりん♀」が、
昨日8日(金)朝未明、突然の心臓発作かなにかでカゴの中で落鳥していました。
文鳥の平均寿命7年に比べてちょっと短命でしたが、この6年余り、たくさん和ませてくれてありがとう。
今日、丁重に火葬してきました。昨日は仕事があんまり手に付かなかったです。
でもボクはこれからもフルパワ〜で自分の人生を精一杯、突き進むぞ。見ててね、ぷりん!
↓写真は、ありし日のぷりんです。



2008年7月29日(火)
↓人それぞれその人にしかない個性があるように、うちの文鳥さんたちにも個性がありますw。
↓うちの「ちょこ♂」は短気・落ち着きがない・好奇心旺盛派(笑)。


↓うちの「ぷりん♀」はの〜んびり・おっとり・マイペース派(笑)。


目をじっくり見ていただけると、それぞれの個性が出ていると思いますw。


2008年7月3日(月)
↓ボクは野鳥が大好きで、最近、野鳥関連のフィギュアを集めていますw。



↓先日、結婚式の引き出物で選んだ壁掛け時計。



↓1時間おきにニワトリさんが出てきて「クワッ、クワッ!」と鳴きます。
気分転換にいいかな〜と思ってこの壁掛け時計をチョイスしたのですが、
仕事に集中している最中に急に鳴かれるとフイをつかれてびっくりします(笑)。
(特に深夜(笑×2))
仕事部屋でのんびりしている2羽の文鳥たちも(何?何が起こったッピ!?)
という顔をして、あたりを見回します(笑)。



2008年6月12日(月)
↓「な?」


↓「ボクはこれからウンコするよ!きばると体がふくれちゃうんだッピ!!」




2008年6月2日(月)
↓「へい、らっしゃい! だんな、今日はとびっきり新鮮ないいネタが入ったよ!」



2008年5月31日(土)
一年弱ぶりの更新です(^^;
昨日、我が家の文鳥が5羽になりました!みんなで電気スタンドの上にとまって大はしゃぎです。
↓向かって左からシルバー文鳥、シナモン文鳥、白文鳥、桜文鳥、ノーマル文鳥♪

な〜んて、みなさんお気づきかと思うのですが、これは文鳥のペーパークラフトです。
最近、仕事の気分転換にペーパークラフトにハマっているのですが、
以下のウェブサイトで文鳥のペーパークラフトを発見し、早速、作りました。
結構、よく出来てるので、文鳥好きの方にオススメです。
http://blog.livedoor.jp/marubundo/archives/555028.html

↓我が家の本物の文鳥さん達、桜文鳥の「ちょこ♂」とシナモン文鳥の「ぷりん♀」は元気に仕事場を飛び回っています!

・・・・飛び回ってないな(^^;。いつも気だるそうにしています。
いいよね、あなたたちは。そうやってるだけで「人をいやす」という仕事をしてることになるんだから(笑)。


ところでボクは環境漫画家になってからというもの野鳥が大好きになって、
↓以下の「ヤマセミ」「ルリビタキ」「ウグイス」のペーパークラフトもネットで見つけて作りました。

向かって一番左の「ヤマセミ」は本物はもっと大きいのですが(全長38cmくらい)、
大きな紙を印刷できなくてこのサイズで作りました。
真ん中の「ルリビタキ」は本物くらいのサイズ(全長14cm)。
右の「ウグイス」はちょっと本物より小さいです。本物は「ルリビタキ」と同じくらいの大きさです。


↓以下は宇宙世紀の野鳥たちです。(ちがうって)
向かって左の野鳥は宇宙からの大気圏突入能力を持っています。真ん中の野鳥は単独での突入能力はなく、
フライングアーマーが必要です。右の野鳥はウェーブライダー形態に変形して大気圏突入出来ます。

去年、機動戦士ガンダムの富野由悠季監督と環境問題について対談する機会に恵まれたのですが、
ボクが「ボクらの世代が環境問題に関心が薄いのは富野監督がガンダムを大ヒットさせたせいなんですよ。
ボクは環境問題に気づくまで地球が壊れてもスペースコロニーに住めばいいんだからって思ってたんですから。」
というような事を言ったら、
「そんなバカなことがあるか(笑)。スペースコロニーなんて、あんなものはガンダムワールドのなかだけで
通用するおとぎ話だって、誰だってわかるでしょ。」って、怒られました(^^;。
でもボクら1980年初期の大ガンダムブームを経験した
現在、40代前後の世代の人でほんとにわかってる人、はたして何人、いるのかな?


2007年6月19日(火)
↓さて、どれが本物の文鳥でしょう?第二弾です(笑)。



2007年5月9日(水)
一年半ちょっとぶりの更新です(^^;(^^;。
「ぷりん」と「ちょこ」は2羽とも元気ですよ〜!!
↓さて、どれが本物の文鳥でしょう?



2005年10月19日(水)
一年ぶりの更新です(^^;。
「ぷりん」と「ちょこ」は2羽ともまったり元気です。
2羽を同時に呼ぶときは「ぷっちょ」と呼んでいます。



2004年10月13日(水)
久々の更新です。「ちょこ」すっかり大人羽根になりました。「ちょこ」はオスでした〜。
毎日、さえずりの練習をチュンチュンしています。

「桜文鳥らしく、胸が桜吹雪でかっこいいでしょ。ボク。」


2004年5月14日(金)
5月13日(木)我が家に新しい家族を迎えました。
桜文鳥の「ちょこ」です。まだ男の子か女の子かわかりませんが、よろしくね☆


題名「ジュディ・オングと観客」

アシスタントをやってくれていた知人が新しく迎えた文鳥「ポン太」と
我が家の「ぷりん」です。


2004年2月29日(日)
ありし日のぴ〜たん。2004年1月19日に撮影したものです。

ボクはアパート住まいで、土がなく、庭に埋めることができないので、
今日、ペット専門の火葬場で火葬をしてきました。
2年前、「マジンジラ」の連載がはじまった時に、ぴ〜たんが家にきました。
この2年、部屋に缶詰状態の日々が続いたのですが、ぴ〜たんがいたお陰でかなり精神的に助かりました。
マジンジラの連載が終了し、ぴ〜たんともお別れとは・・。
ありがとう、ぴ〜たん。
ボクの人生、これからもいろいろ山あり谷ありだと思うけど、がんばるよ〜。


2004年2月28日(土)
ひさびさの更新なのに、かなしいお知らせです・・。
とてもかわいがっていた「ぴ〜たん」なんですが、一昨日、初産の卵が卵管に詰まってしまい、体調悪化。
病院に連れていったりして、看護したのですが、今朝4:30頃、死んでしまいました・・。
急な出来事で夫婦共々、ちょっと元気をなくしています。
なお、公表していなかったのですが、知人の「文太」は昨年春に事故死してしまいました・・。
「ぷりん」は元気バリバリです☆ 「ぴ〜たん」と「文太」の分も長生きしてほしいものです。


2003年6月17日(火)
「暑くなってきたな〜、そろそろ日光浴終わりにしてほしいんだけどな〜。」

天気が良い日は、窓辺に鳥かごを置いて日光浴をさせているのですが、
最近、ぷりんはエサの小松菜をかぶってこんなしぐさをし始めました。


2003年2月20日(木)
昨年、11月にうちのかみさんがハワイに行きました。
マジックアイランドというところには、
ノラ文鳥がたくさんエサを食べにきています。
下はそのときにとった写真です。
う〜ん、文鳥天国だ。





2002年11月30日(土)
↓ぴ〜たんは、近ごろ、パーカーのフードに入って、まったりしています。



2002年11月16日(土)
↓ほんもの


↓にせもの
チョコ○ッグ&チョコ○、集めちゃった・・・。


2002年8月26日(月)
文鳥まんじゅう、いかがですか?(↓片足をたたみこんで、寝る体勢)


このわりばし、ちょうどいいとまり加減なのよね・・・。


ちょっと!下から写さないでよ。私、レディなのよ。失礼しちゃう。



2002年8月22日(木)
うちに来てくれているアシスタント、Nくんの文鳥「文太(♂)」を初公開!
毎月、1週間余り、マジンジラの背景を手伝いにきてもらっているのですが、
その間、仕事部屋は「ぴ〜たん」「ぷりん」「文太」の大運動会の場と化して
しまうのでありました。
「文太」はオスのようで、さえずりの練習をはじめています。
しかしNくん、うちの文鳥病が伝染して、思わず買ってしまったのですが、
世の中には”独身男性が小鳥を飼う”ということに対する偏見があったことに
まったく気づかず(ボクも(^^;)、家族や友人たちから「どうかしたのか!?」
「男なら狩りに出ろ!」と言われているそうな。
彼の名誉のために言っておきますが、文鳥は寂しさを紛らわす動物では決してありません!
犬のような動物なのです。しかし、これは飼った者にしかわからないでしょう(^^;。


2002年7月13日(日)
「夏だ・・・暑い・・・暑い・・・」


「ああ、暑い・・・暑い・・・ハアハア」

文鳥は犬や猫と同じで、体から発汗出来ないので、
暑いと口をパカ〜っと開けます。
そんなに暑いんなら、人間の腕に乗るなっつ〜の(^^;。
しかもボクの腕の下はただでさえ熱いライトテーブルです。


2002年7月12日(金)
ああ!恐竜から鳥への進化の歴史を解き明かす
新たな足跡の化石を発見!!
・・・腕にずっととまって寝ていた
ぷりんの足跡です(笑)。


2002年5月15日(水)
おまえら、仕事ができ〜ん(▼▼メ)!!!!



2002年5月12日(日)
という訳で新しい家族、シナモン文鳥の「つやま・ぷりん」です(笑)。
生後、一ヶ月くらいです。

昨年、家庭菜園をやり、野鳥がたくさん来て、鳥は雀やカラスやツバメだけでは
なかったことに夫婦で気づき、以来、鳥好きがエスカレートしていく・・・(T T)。
今度、谷津干潟に野鳥観察に行かねば。


2002年5月11日(土)
我が家の文鳥のぴ〜たん、すっかり大人柄になりました。
仕事してると手の中にグイグイ入ってきて、そのままグーグー寝てしまいます。
困ったもんだ。
でももう1羽欲しくなっていたりして・・・(爆)。


2002年4月20日(土)
「仕事、さぼらないよう、監視しておくっぴ!」
↑本日撮影の写真。だいぶ大人の模様が出てきました。


2002年4月19日(金)
我が家の文鳥、「ぴ〜たん」の仕事場にある物の
好きな物(これを見ると、ケケコ、ケケコと鳴いて喜び、つつきます。)
・タブレットのペン、シャーペン、めがね、ふせん、紙
嫌いな物(これを見ると、クルルルルルルル!と鳴いて怒り、つつきます。)
・はねぼうき、消しゴム・・・はねぼうきはわかるけど、消しゴムはなんでだ!?
(↑2002年4月8日撮影の写真)


2002年4月8日(月)
桜文鳥のぴ〜たん、成鳥に徐々に近づいています。
くちばしピンクになってきました。
相変わらず、仕事の邪魔しまくり。
お前のせいで、1日は仕事、遅れたぞ。
でも、カワイイから許す。



2002年3月12日(火)
桜文鳥のぴーたん、まだ成鳥ではないですが、すっかり我が物顔で
仕事の邪魔をするようになりました。
シャーペンやタブレットのペン先が大好きで、
ひっきりなしに食いついてきます。
お前、勘弁せえよ。
仕事場ですっかり”お鳥様”状態のぴーたん



2002年2月17日(日)
昨年の冬、ヒヨドリが我が家に来たのをきっかけに鳥のとりこになった
ボクと妻は、引っ越ししたら、鳥を飼うことに決めていました。
そして今日、ついに桜文鳥のヒナを買いました!
名前は「つやま・レラ・ぴ〜たん」です(笑)。
ミドルネームのレラは、ラデック・鯨井さん命名です。
アイヌ語で「風」という意味です。
小さな小さな命を見ていると、心がなごみますね。
「ボク(あたし?)、ぴ〜たん。まだ生後3週間です。ゴハンを食べた
ばかりで満腹。」



2001年12月13日(木)
うちのベランダで今年から「なんちゃって家庭菜園」をやっている
のですが、プランターでブロッコリーを育てようとして、見事失敗。
プランターは窮屈だったらしいです。
そのままこの冬までほっておいたら、ここ最近、「ピーヨ、ピーヨ」と毎日、
「ヒヨドリ」がついばみに来るようになりました。
*ヒヨドリ:全国で見られる留鳥。都市にすむ鳥の代表。
冬になってエサ不足で来るようになったようです。
図鑑で調べたら、甘い果実が大好きだと書いてあったので、
妻が柿を置いた所、数日間は警戒して食べなかったのですが、
そのうちむちゃくちゃ騒がしい鳴き声を発しながら食べました。
よほど美味しかったのでしょう。
砂糖水を置いてあげたところ、すごい勢いで飲みました。
鳥の餌付け(うちの場合はたまたま来るようになったのですが)
については賛否両論ありますが、まさか鳥が毎日、来るようになるとは
思わず、家庭菜園をやって思わぬ収穫でした。
街の中にも生き物たちの営みがあるんですね。
うちに来るヒヨちゃん。「ピーヨ、ピーヨ」




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